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いよいよ7月です

Dsc02326aいよいよ7月です。まだまだ梅雨は続いていますが、銀座きくちの「鱧の会」では、初夏の季節感たっぷりの鱧料理をいただきました。今回初登場は「鱧しゃぶ」、ささーっとお湯を通して野菜と一緒に。ポン酢でも梅でも、爽やかな味わいでした。稲葉の智美ちゃんも一緒に食事をしました。この7月からは七丁目店より異動して、五丁目店の強力メンバーとなります。賑やかに、楽しくなりそうです!

Dsc02323a この週末は、行事が多く・・・・故郷大分県竹田高校の関東同窓会へ出席しました。天岩戸伝説に近い土地ですので神事のお祭りや行事が多く、「神楽」という舞が有名で鬼や姫の面をつけて舞います。子供の頃は怖くて逃げ回っていた鬼の面をつけた神とのツーショット。(^_^;) 周りの皆様から「商売繁盛するよ~」と声を掛けて頂きました。

日曜日はなんと、イタリア歌曲を言語でソロで歌いました。稲葉合唱部の指導をして下さっている高牧先生門下生の発表会です。シャンソンのように、酔っ払って歌わけにもいかなし・・・・なんとも、緊張する一時でしたー

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梅雨空が続いています

Dsc02310a梅雨空が続いています。週末、母校早稲田の校友会のパーティでした。20代~80代の中央区在住在勤の卒業生が集まり、区長もお祝いに駈け付けて下さって、賑やかな楽しい会となりました。写真は女流映画監督の松井様ですが、いろいろな方面でご活躍の素敵な先輩方と親しくお付き合い出来ることが一番の楽しみです。

Dsc02319a 翌日は組合の用事があって関西へ出掛けましたが、久しぶりに南禅寺へ行き、湯豆腐でちょっと一杯・・・・(o^-^o) 外に出ると、ちょうど雨も上がって、境内を散策しました。

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ジューンブライドということで

Dsc02305a 「ジューンブライド」ということで、6月は結婚式に招かれることが多くなります。この週末は十数年の付き合いで、稲葉や銀座きくちのHPも作成してくれている友人の結婚式に出席しました。新婦も私の知人なのですが、二人が付き合っていることにはまるで気づかず、「私たち結婚します」と言われてビックリしました。

友人は私と同世代、新婦はひと回り年下。パーティに参加した他の独身男性たちは、かなり羨ましげな眼差しです・・・・(^-^; お酒が進むほどに「どうしたら結婚出来るのか」という話題になって行きました。最近出版された『「婚活」時代』という本があるのですが、今の時代「就活」と同じように「婚活」も必要だ、というかなり説得力のある内容なので、その本も踏まえ独身男性の皆様に、女性の口説き方、誘い方、お付き合いの仕方等々を、ご意見させていただきました。

すると独身女性たちも興味津々に聞いています。この本によると女性から口説き、プロポーズするのも重要だとか。よくよく見ると、私の周りには妙齢の独身者がたくさん!昔は、独身者を見るとお見合いを勧めるお節介なおばさんという存在がありましたが、私も、そんなお節介おばさん感覚で「婚活」を応援しようと思います~(^-^)/

写真は、友人(新郎)と、お祝いに駈け付けた友香ママ

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梅雨の気候が続いています

Dsc02302a梅雨の気候が続いています。風邪を引いている方も多いようです。私もここしばらく不調だったので、お酒は一日5杯までと決めて頑張った結果、かなり快復しました。1杯は生ビールジョッキでも、日本酒1合でもOKとしているので、かなりアバウトなのですが・・・・(^-^; それでも、毎日思い切り飲んでいたこれまでに比べたら、随分の節酒です。(^-^)/

Dsc02297a 週末は北京ダッグで有名な「全聚徳」銀座5-8-17 Tel:03-5568-8668にて、大学の先輩方と宴会でした。10人で2羽の北京ダッグはかなりのボリュームでした。このお店では、皮だけでなく身も一緒に頂きます。

翌日は銀座飲食店組合の年に一度のパーティに稲葉、Bar 66、銀座きくちスタッフと参加しました。銀座1,700店舗のパーティなので、盛大でした~。今月は、週末ごとに宴会の予定でギッシリです。美味しく飲むためにも、節酒、節酒・・・・(^-^;(^-^;

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第9回目の稲葉ゴルフコンペ

Dsc02285a第9回目の稲葉ゴルフコンペ、無事に終了しました。ずっと雨続きだったのに、この日だけ素晴らしい晴天でした。稲葉イベントのたびに雨模様で、「嵐を呼ぶ女たち」と言われて来た私たちでしたが、これで晴れ女の仲間入りです。(^-^) 稲葉女子たちも続々とゴルフデビューをして、11組の賑やかなゴルフ会となりました。

Dsc02276a 前夜は私の生まれ年、1966のワインを2本飲みました。同じ年の知人の誕生日お祝いだったのですが、自分と同じだけ生きて来たワインを飲むのは感慨深いものがあります。ワインも人間と同じく、熟成をし、味わいを増していくからです。「66のワインは良いね~」と自画自賛しながら、酔いしれました~。

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